レンタルオフィススタイル

レンタルオフィスを起業・SOHO・東京拠点としての活用例から見ていきましょう。

|起業|SOHO|東京拠点|

レンタルオフィススタイル SOHO

SOHOメリット

SOHOとはSmallOfficeHomeOffice。一般的な意味としては小規模事業を小スペースで行っている企業のことを指しています。1人~10人程度までが当てはまるでしょうか。

SOHOのメリットはずばり事業所のコストが最小限に抑えられていることです。そして何より人的に機動力に優れています。

企業のフェーズというよりは、企業の活動スタイルと言っていいでしょう。

例えば、プログラマ4名でレンタルオフィスの個室を借りて活動をする。レンタルオフィスの所在地が4名の勤務ルートの真ん中に位置しているから、とか4名の仕事のセンスに合ったフロアデザインだった、などレンタルオフィスを借りる理由は様々でしょう。

SOHOがレンタルオフィスを選ぶ理由

セルオフィスにも4名程度で入居を検討している方のご内覧があります。

ある方は、現在、とあるIT起業でチームを組んでおりそのまま独立したいとのことでした。

その際に、少額資本でスタート可能なレンタルオフィスを探しているとのこと。

また少し大きくなったら場所を移したい、だからこそレンタルオフィスを探していました。

少額資本で移動が容易であること、ならばレンタルオフィスで決まりです。

SOHOだからこそ本格的に

少人数のSOHOでもレンタルオフィスなら本格的な事業展開ができます。

個室は効率のいい完全個室。執務室から余分なものが消えている分、事業に集中できます。

来客時には会議室を活用、面談やプレゼンテーションに困ることはありません。

通信インフラ、印刷環境は揃っていますから、初期コストは最低限で済みます。

SOHOだからこそ本格的に事業展開をしたい、そんなニーズにレンタルオフィスが最適なのです。

時には息抜きしたい

少人数SOHOで集中集中の連続では心身ともに疲弊してしまいます。

レンタルオフィスの立地により、周辺にアフターファイブを楽しめるところがあるかもしれません。

周辺環境にランチが最高なら言うことなしです。

そんな目線からレンタルオフィスを選んでみるのも大事なことなのです。

SOHOのまま行くか、大きくするか

仕事のスタイルとしてSOHOは魅力に溢れています。少人数だからこそ個々人の個性がはっきりと生きてくるし、SOHOで仕事をしている人は輝いています。イキイキしていると言うべきでしょう。

この躍動感をずっと味わっていられるなら、本当に羨ましい~と思います!

SOHOのまま、打ち込める仕事があるのは、本当に幸せなことかもしれません。

でも、そんな人たちは仕事で成功していますから、自然に規模が拡大して行くに違いありません。

大きくなったら、もうレンタルオフィスに収まらなくなったら、それはレンタルオフィスからの卒業です。

レンタルオフィスを運営している側からすれば、少しさみしいのですが、役割が果たせたと思いながら心からエールをお贈りします!

でも、出る前に次のご入居者様をご紹介くださいネ。

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